AR版CATAN-World Explorersを勝手に予想してみた

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CATAN-World Explorersについて

昨日、「まもなくβ版が登場」とニュースが飛び込んできた。
事前登録は、こちらで出来るので、是非済ませておいて、ベータ版に参加したい。
(右上の黄色い「PRE-REGISTER NOW」から、登録できます)

サイトの画像から予想してみた

以下のサイトを見てみると、スマホ画面が表示されています。
この画像から、少し予想してみたいと思います。
(あくまで、予想ですので、間違っている可能性が大いにあります。)

CATAN – World Explorers

左の画面について

左画面の中央に、「I can trade 🧱 Brick」と表示されています。
4>>1と表示されているのは、4対1での交換は、出来ることが分かります。

次に、資源のカードを見ると、左から「木材、レンガ、羊、麦」が並んでいます。
画面の幅から、あと1種類、「鉱石」もあると言っていいでしょう。

ここまでは、ボードゲームの世界と同じです。
その先で気になったのが、資源の枚数です。

カタンでは通常、盗賊を避けるために、カードの枚数を7枚以下にします。
この画像から、8枚以上の場合、半分資源を捨てるというルールは無いのかも知れません。
ただ、テストプレイ画面ということだけかもしれません。

中央の画面

ポケモンGOのように、資源である羊が表示されています。
遠くには、左から鉱石、麦もあります。

通常のカタンでは、開拓地に置いた場所の周りの資源しか取れませんが、
今回のゲームでは、歩いて資源を取得するような形になると思います。

また、「開拓地」や「都市」のような表示もあります。

画面下にあるこれらのアイコンですが、
左にあるグラフアイコンは、3人もしくは、3チームでの対戦で、
黄色が優勢であることを意味していると思われます。

真ん中のアイコンは、バッグでしょうか。
発展カードなどが保管されているのか、使いみちがよくわかりません。

右のアイコンは設定ボタンでしょうか。
セーブアイコンにも見えますが、オンライン対戦なので、自動保存だと思われます。

右の画面について

ここでは、サイコロを振ったり、建築したり、育てたり?という動作が選べるようです。育てるというのは、都市化でしょうか?よく分かりません。

CATAN-World ExplorersのTwitter画像について

正直、完全に、アイコンの表示のされ方は別物です。
2019年にTwitterもサイトも公開されているので、画面は変わる可能性もあります。

とはいえ、想像するのも楽しみですので、今後の発表を楽しみにしたいと思います。

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